なぜ武田?かというと、
当時合戦がなく、そのうち起きそうな雰囲気だったので丁度いいかなって感じ。
まだ推挙とか無い時代だしね。仕官しやすかった。
まぁ結局武田を出るまでは合戦を体験できなかったけど、今川の援軍はたまに行ってた。
そこで驚いた事があった。
今川強い(’’
いや、「強い」のもあるけど何より「うまい」だった。
斉藤にすごく似た感じあるうまさであった。
今でこそ本陣当たり前に落とせるけど、当時から今川は徳川の本陣を落としまくっててすごいと思った。
まぁここらへんになると、ブログを書いてる時期なので武田を出た理由は止めとこう(’’
武田を出てからは足利に推挙もらって移動しました。
前々回?くらいのブログでも書いたけど、俺は負け戦が好きなので勝ってる国はよっぽどの事が無い限り行きませんよ(’’
負けてる戦から勝ちだす快感が一番の楽しみかもしれない。
織田みたいにぼろ負けしてるのなら、一勝を勝ち取るみたいな。
もちろん、移籍した時は負けてたし移籍した週も2引き分け以外全部負けてたかな。
足利と織田は雰囲気はすごく似ていたので仕官した。
織田で失敗した事を繰り返さない様にしようってのが一番頭に入れてたかな。
武田仕官してずっと合戦がない日々が続いてたので、合戦スタイルがいろいろ変わってて最初は苦労したな。
徐々に慣れていって足利の戦の仕方をマネて頑張った。
そういえば、今ふと思ったけど
今でこそ2段階出発が当たり前になってるけど
他の国じゃやんないのかな?
織田も足利も最初来たときはやってなかったな。
足利に何を残したかっていうと2段階出発を広めた事だろうか(’’
足利来てからは自分のポジション含めブログでも結構詳しく書いてるし、
もう今更はいいよね。
武将攻略に付いて書いとこうかな。
んま、当たり前の事も含めてるし慣れてる人には意味ないかもしれませんが。
後詰め7での動きでも。
後詰め7で苦労するのが完全回復や完全全体をいかに止めるか。
構成次第じゃ盾から落とすかもしれないけど、盾以外から落とす場合止めきれなくて苦労するよね。
うちらも最初はそれで通して苦労してた時期あった。
鉄砲がいれば解決するんだけどね(’’
まぁ大事だと思ったのが敵の術士の気合いを前もって奪い取る事かな。
暗殺で電光石火かけて結界を破って術来たら、
例え紅蓮3や呪いだろうが、止めて気合いを奪っておく。
これの利点は、侍や鍛冶につられて止めきれない時でも
気合いを奪っておく事で、完全全体をされない事。
最悪でも完全回復だけなので最初からやり直しということが避けられる。
神が気合い韻をしてきたら薬師が全体喝破は必須です。
まぁここらへんは構成次第でかなり変わるから一概に言えないからな(’’
んま、アタッカー2なら片方が徹底的に攻めてもう片方がサポートしつつ攻めるのが良い。
雑賀武将は鉄砲がいると非常に楽。
鉄砲武将の生命減らすと釣瓶が来るけど、鉄砲いれば狙撃でつられても問題ないし、バー次第じゃ4段打ちできるからね。
鉄砲いるなら、まず4段で結界割って術士の気合い奪って攻めまくるのが楽だったかな。
次は四天王だけど・・・
まぁ関以外は雑魚だよな(’’
三井、的場はまったくもって言う必要もないかな。
んま、関について軽く。
勝率をこだわらないなら1からごり押しでやるのもいいかもしれないけど、あんまオススメできないかな。
関の特徴って、とにかく1の回避が純情じゃない。
ぶっちゃけ、軍師の孫六くらい回避率高いよw
もしかしたら回避だけは関のが高いかも?ってのが体感。
鉄砲武将の理想って、1s粘着して1の行動を減らして陽動させずに他から倒すってのだけど、
いかんせん、関が避けまくる。
やった人ならわかるだろうけど、1sが当たらない。
大雷やった時に、これの解決策を見出せた。
つ「心眼」(心眼だっけ?w もう忘れた。命中率上げるもの)
陽動でつられた時に、心眼をつけて1sをすると結構当たる様になる。
むしろ心眼ないと当たらないからマジで(’’
関で何が苦労する?ってのが1を止めきれないって事だから
1sで1を封じる事さえできれば、関も普通に倒せる様になるよ。
あーあと、孫六倒した時にちょっと話題なってたけどもう書いちゃうか。
俺が「とある戦法」って表現したけど、そこまですごい事じゃないよ。
残り1だけになったときに、
まず、もしもの事を考えて攻める前に全員の生命と気合いを回復させておいて
アタッカーの火力を天恵や神々で上げておく。
ただ、暗殺なら、心眼のが良い。
というのも、心眼の上に神々をしてしまうと心眼の効果が消されるので暗殺がいるなら心眼を優先させた方が良い。(当たらないからw)
まぁ、詳しく書く為に職業をちょい書いとく。
アタッカーが暗殺と鉄砲で軍学いる時ね、
まず、1が蘇生を唱えるまでずっと待機。
1が蘇生を唱えて来たら、バーを次の様に乗る様にする。
1の蘇生準備>滅殺極>0距離>みね>薬師と僧侶両方で暗殺に単体
滅殺極やったらまたすぐに滅殺極。
上の用にバーを乗せると、1の気合いがなくなって痺れてるうちに2発目の滅が打てる。
気合い奪って痺れるとしばらく動かなくなるのを利用して攻める。
予め生命を回復させて置く事で、回復は他に回復をする必要ないし、1は気合いを奪ってるから忍者に単体をするだけで良い。
仮に気合い充填をしてきても、その時にはもう殺してますよ(’’
仮にアタッカーが武芸+忍者なら
1の蘇生準備>鬼神突準備>滅殺>忍者に単体*2>みね
って入れれば、みねで痺れてる間に鬼神突と滅殺を打ち込めて
すぐ4連と滅殺を入力すれば、1が次に動く前に行動できる。
んま、間違いなく充填>釣瓶よりも早く殺す事ができる。
ここで重要なのが、2点。
1:上で挙げた職業以外はコマンドをしないこと。
まぁ神と盾だな上の表現だと。
2:1の蘇生準備を待ってる時に何もバーを乗せていないと、急に来て驚くので、1のバーの前に数個何か動作を入れておくと良い。
例でいうと
全体看破>極み>1の蘇生準備
って具合に入れておくと、全体看破を行動してる時に1が来たって事がわかり、連携が取りやすいから。
何も行動をしてないと、いきなり準備が来て絶対焦るはず(’’
1s粘着しつつ攻めてたらさ、痺れしたターンはいいけど次は一回行動させないと痺れ効果でないし、その時に釣瓶の可能性あるからね。
いろいろやったけど、マジでこれオススメ。
釣瓶される気配なく殺せるから。
次は、軍師孫六の攻略でも
武将戦法を考えるのが好きな俺に取っては良い相手だった。
孫六の構成は
鉄砲鍛冶
忍者
侍
薬師
弓神
の盾2枚。
ご存知の様に、鍛冶武将の陽動はハンパなく引っ張られる。
そしてかなり使用度が高い。
最初考えてた構成が
暗殺、鎧、刀、神通力、仏、雅楽、軍学
これで暗殺が滅殺しつつ刀の滅魂で3からやろうかと思ってた。
当然、滅魂の時に暗殺が1sをして3に滅魂ね。
実際これでやってないからわからないんだけど、これには幾つか問題があった。
暗殺がこれをするにはつられない為の魅力が必要。
そうすると、火力が落ちる。
まぁこれはまだ生命があればいいんだけど、
詠唱韻+完全コンボを止めきれない。
滅魂を打つ頃には3はすでに呼び出し体勢に入っているはず。
その時に、詠唱韻こなくても4の準備も両方止めるのは運が非常に必要だと思った。
しつこいようだけど鍛冶の陽動率は高く、非常につられまくるから。
これは絶対ダメだなと思った。
アタッカー1だと多分やりきれないと感じ、それなら2にしようってなった。
結局、いろいろ考えた結果
暗殺、鉄砲、鎧、神通力、仏、軍学、雅楽
まず、最重要ポイントが
暗殺は、早めに心眼をする。(1s粘着の為)
鎧は、極み改*2>罵詈雑言(極み1枚じゃ絶対もたない)
神通力は、活4鎧>生命付与鎧、で英明が鍛冶についてない場合コウドク。
仏は、開幕ではないけど早めに仏4を張っておく。沈黙の霧も開幕来るので最速に入力後光重要。
軍学は、開幕1逆転>神に沈黙。
雅楽は、英明3鍛冶にしてから早めに軍学に神々と高速3を鉄砲に。
まず一つずつ説明を(’’
〜〜〜忍者の動き〜〜〜
まず、心眼をしてタイミングをうまくやって1に痺れ切りを。
その後、すぐ電光石火をして神を結界破り。
忍者は常に孫六の前にバーを乗せる事が最重要。
釣られたら1sをやろう。もしくは看破。
優先度は痺れ切りでおk。
1と3の陽動と一所のバーを注意して神に滅で攻めよう。
んで、薬師が準備技をしてきたら絶対に気合いを奪っておく事。
気合いを奪っておく事で、後々完全回復を唱えて来ても鉄砲の狙撃で止まるから。
予め奪っておかないと絶対狙撃だけでは止まらないし、忍者がその時釣られているとやり直しになるのを避けるため。
〜〜〜次に鉄砲〜〜〜
装備は当然生命+腕力。
生命は3000ないと狙われまくるので生命も結構大事。
とりあえず、生命3000を超えるまでもっていってから腕力付与を。
魅力付与してないから面白い様に1と3に釣られまくりますw
1と3のバーを見て、釣られない&陽動と一所が100%来てないのであれば、4段を神に。
ただ、4段撃ってもなかなか当たらないかもしれない。
狙撃改でコツコツでもいいとおもう。
4の薬師が準備技を唱えて来たら狙撃で気合いを奪っておきましょう。
〜〜〜次に鎧〜〜〜
最低極み改の2枚は必須。
鎧のスペックは生命4137、気合い2000ちょい、防御670くらい。
魅力付与は捨てて防御上げれるだけ上げた方が良い。
んで極み改を最低2枚は必須を条件に、極み改>罵詈雑言の繰り返し。
罵倒で釣るにはかなりの魅力付与いるし、何より1〜3の痛さは純情じゃないので防御重視が良い。
上のスペックでも対5の時は安定しません。
気合いを2000ちょいまで上げてるのは、極み改>罵詈雑言って回す為に必要なのと、死んだ場合に蘇生>極みをすぐに入力できるように気合いをもって行く為です。
2と3の霧散のバーは絶対見逃さないで待つ事も大事です。
その為の(極み)改です。
んで、忍者のスイトンと両断バーも絶対見逃さない様に。
何度も言うけど、激しく痛いので極みを失敗すると即負けます。
〜〜〜次に神通力〜〜〜
鎧を過保護するくらいが大事かな。
活4を絶対にきらさない様に更新を心がける事。
神が気合い韻をしてきたらなるべくすぐに全体喝破は必須。
鍛冶に英明付与が無い場合は、コウドクはかなり重要。
鉄砲が死ぬと結構崩れるので、鉄砲に生命付与を早めに入れると結構良い。
余裕あるなら、忍者に毒発生率をアップする技能をかけると良い。
〜〜〜次に仏門〜〜〜
後光はかなり重要。
どうしても盾1枚だと無理があるので、僧侶も軽く狙われるくらいが良い。
その為にも当然仏4を事前に張るとが大事。
知力装備よりは生命+耐久装備のが良いと感じた。
〜〜〜次に雅楽〜〜〜
早めの軍学への神々が必須。
神々を軍学する事で霧散を軍学にさせる事ができる。
後、鉄砲には神々ではなく、高速付与3も非常に重要。
鉄砲は、非常にウエイトが高いので1と3の陽動と一所を見てからコマンドになると、ウエイトの関係で抜かれる可能性がある。
ここで神々だと、霧散が行ってしまうために高速3のが良い。
そして不変も暇あれば更新して行こう。子守唄結構辛い。
〜〜〜最後に軍学〜〜〜
適度な魅力知力付与じゃ対応できるレベルじゃないので、生命+知力重視でおk。
確か徒党の軍学の知力は425くらいだったかな。
これくらいあると思ったよりは沈黙決まった気がする。
韻をされたら基本は軍学が看破。
序盤は神を放置してでも活殺が良い。
構成見ての通り、術士は4と5で序盤に注意すべき技は4にないので
極みと罵詈雑言が安定するまでは韻されたら看破するとして、韻されるまでは活殺と沈黙の繰り返しが良い。
5を倒したら、蘇生準備を見ながら沈黙をどんどんかけていこう。
孫六やった時に構成で質問されたのが、
Q:医術じゃなくて神通力?
A:生命付与と活4がないともたない。
Q:古神じゃなくて雅楽?
A:子守り対策に不変が欲しいのと、神々がかなり良い。
それに1は最後にやるので0距離射撃は最後の方しか使わないから。
シンキゲキを使わないでも釣瓶は止めれるから(上の関攻略参照)
Q:軍学必要?
A:盾1枚じゃもたないならここの枠に盾をいれるのでも良いが、
蘇生が1〜4なので沈黙が欲しい。
武士道が知力付与しても、1と3に釣られまくるだけ。
活殺で結構救われたので、自制心と活殺の為に軍学が良いと思う。
さて、孫六の特徴だけど
しつこいけど、1〜3とにかく痛い(つω`)
上の鍛冶のスペックでも全然安定しない、盾2にしたいくらいだけど枠が・・・。
もう本当に、1の陽動でひっぱられるのが純情じゃない。
武士道でやりたいけど、相手が鉄砲だから相性最悪(’’
倒すのは5>4>3>2>1が良いと思う。
1を倒すときは関の攻略と同じで(上参照)
あ、ちなみに暗殺だけど
魅力付与は
袋が240−50の魅力。
初期は魅力0。
そんなけしか付与してません。
最後の1を倒す時用に腕力付与にしてるけど後一カ所魅力がいいかなって思った。
一応引退する前日に頭を240−120−50魅力っての作ったけど結局使う機会なかったな。
他の軍師やってないからなんとも言えないけど
1のひっぱられる恐怖がある事で呼び出しと蘇生が常に危険なのと
打撃が痛いのでなんとかしたいんだけど、盾2にするとどっかに欠点がでてくる。
武士道じゃ対応しにくい。
まぁうちらは涙付与一人、一カ所か二カ所くらいの装備だから、廃付与で挑戦すれば勝率もあがるかもしれないけど、
運要素を抜きにした戦いで安定したやり方なら、
個人的には特化は上であげた中で変えても一カ所くらいでしか倒せないのと違うかな(’’
この孫六撃破は、ハメ無しで大名落とした事よりも嬉しかったかな。
いや、発売日から信長やって来たけど一番嬉しかったかも(´・ω・`)
さて、次は軽く?人物紹介して終結の予定です。