2006年10月15日

終結。

信長引退してから一ヶ月弱か。


やっと信長無い事が当たり前になってきたかな。


最初なんて、忘れる為に友達の家転がり込んで家に寝る時以外いない状況を強引に(’’


信長の知人曰く「ネトゲは麻薬」


まさにそうだなと(´・ω・`)



さて、今日は残りを終わらす為にこれ含めて3つを一気に書きました。


むちゃくちゃ長文続きだけど、せっかくだし見てね(つω`)



兼ねてからの予定にあった人物紹介。


どこまで書こうかと思ったけど固定で一緒になった中でも、

その時に特に交流多かった人を書こうかな。


というわけで、出会った順番に。




水無月吹雪(薬師)


最初のイメージは、誰とでも仲良くできるタイプ。

あまり深く考えない人かな。

発売当初から結構有名な人達と交流が多いなあと。

結局、たまに狩りや屋敷ボスをやっただけですぐ解散なったけど、

うまくなるタイプだなって思ったな。

寝落ちが多くて良く文句言った覚えが(´・ω・`)




伊賀乃影虎(忍者)


一頃で言えば良きライバル。

信長で一緒に徒党をやった忍者の中で一番うまいと思ってた。

勇者徒党の時、いがっちよりうまくなる事を目標にやっていて結構意識してたかな。


あの忍者2の不意時代、ゴールデンコンビだったと思いませんか?いがっち!w


すぐに思ったのが、彼は勝負師。

たぶん、賭け事とかしたら勝つタイプだと思うな。




高波夏樹(薬師)


最初の印象。


「だ・・・誰?w」


一回斉藤に仕官して一度出て、そして戻ってから入った勇者徒党にいた人なんだけど、

家老チャットでも前からいる人のような雰囲気で、

「誰だっけ・・・」ってしばらく思ってたかな。

結局、青い服来てた陰陽師さんとわかったのは出会って一ヶ月くらい先だったような。


知る人ぞ知る、彼も相当な負けず嫌い。

そして腕を磨く事への意欲は結構強い。


そこが俺と合ってて信長の中で一番交流の多かった人だった。

それと同時に、一番迷惑をかけた人でもあるかな。


高波さんは、7割くらいは人に言われて理解する人かな。

自分で考えるのが3割だけど、でも彼はそこの部分で人と違ったものがある。

言われた事を必死でやろうとする努力は彼よりすごい人はいない。


結局、信長の最後まで一緒にやってた固定であり良き知人。


んま、いろいろすまなかった!




神宮寺時貞(侍)


俗にいう勇者だね。

彼はすごいよホント。

信長においては一番尊敬のできる人だったかな。

もちろん、他人への煽りは大嫌いだけどね。

でも、俺と組んでからはそういうのまったくなかったんだよね。

寝落ちも多いと聞いてたけど、入る前に寝落ちは絶対嫌いだからってのを言ってあったら最後の最後まで一度も寝落ちしなかった。


彼のすごさってやっぱり発想かな。

よくある表現だと1から10までの道を進む時に

彼は1>5>10と進んじゃう人かな。


武将攻略の発想はすごいものばかり、

最初はいつも、「え?そんなんでいいの?」

って思うのが多かったんだけど、結局それが次に浸透する戦法だったりしてた。


んで何より勝ちにどん欲だった。

煽りはともかく、人への暴言言う人ってイメージもってるかもしれないけど、

武将中に言う暴言ってのは、

「勝つため」ってのを優先させると言ってる事は正しいよ。

俺はテクを磨きたかったし、キツイ事を言われても言ってる事は正しいと思ってたからついていく事はできた。


まぁ時さんと合わない人は「なんでそこまで言われないといけないんだ?」って思う人が多かったかもね。

その人の言い分もわかるし、これは人の合う合わないの違いだからな。


信長でここまで頑張れたのは、絶対時さんと出会ったからだと思う。




小梅(薬師)


最初の印象は・・・

変わり者だな(’’ かな。

独特の雰囲気があって、でも人を寄せ付ける良い人だった。

何より、ヘイトの事を完璧に理解してる人だと思う。

今の高波さんと比べるとどうとは言えないとけど、(タイプも違うから)


当時、梅さんほどうまいと思った薬師はいなかった。

これは高波さんも認めてる事だった。

梅さんも多分自分で考えた戦法をやるタイプだと思うな。

もっと一緒にやってみたかったと感じた。




孫尚香(漢字あってる? 忍者)通称「しょこさん」

青さんの推薦で人物紹介です。(固定ではなかった)


今だから言える事。

たぶん、しょこさんは知らないと思うけど織田で会う前から実は野良徒党で組んだ事があったんだよね。

金剛石がでるとわかって一番最初のブームの時

俺が知人と一緒に蜃気楼に誘われた徒党にしょこさんがいた。

その時知人が、しょこさんが2chで書かれてる人ってのを対話で教えてくれたのと、三国志好きなので覚えてたのがある。

あんま覚えてないけど、みんなに指示してたのは覚えてますよ(’’

勇者徒党で織田に行ってから話す様になったかな。


当時の織田って結構防衛すごかったんだけど、

その筆頭の中の一人だと思う。

また止めたの?ってくらい良く止めてた。

前々回のブログで書いた内容で、深夜徒党で俺が攻めてる時に

しょこさんが必死で防衛して斉藤徒党の動きを止めてたのが引き分け取れてた要因の一つってのは今でも覚えてる。

なんか最後の方遠慮をしてたのか、おとなしい人になったかなって思ったのは俺だけだろうか(’’




彷徨よろい(侍)


よろいさんは織田で誘った固定メンツ。

最後まで一緒にやってた軍学のパートナー。

野良として誘ってた頃は、あまりしゃべらない人であったけど

腕を磨く事への意欲がヒシヒシと感じさせるものがあって、

上達するのがうまいと感じた人かな。


たぶん、俺がやってた戦法を一番良く知ってるのは彼だと思う。

ずっとパートナーとしてやってきたから、よろいさんとの連携は見せたいくらい良く出来ていたと思う。


まぁ最後の方はあか抜けて来てたけど、ちょっと謎な人でもあったな(’’

まぁ一緒にやってて気分良くやれるパートナーです。




曉影尾(巫女)


かげおも織田で知り合った人。

最初の印象は、勇者徒党でやってたころ誘った時に組んだときの事。

一発でうまいと感じさせる人だったな。

その時裏で高波さんと対話してたけど、速攻絶賛した覚えが。

そして、徒党解散後固定に誘わないかと推薦した覚えがある。


かげおも最後までやってた固定の一人。

巫女のテクニックは最上級だな。

俺がテキパキ動けてたのは、かげおのおかげだと思う。


みんな知らないと思うけど、便乗で武将に行く時、神隠しが切れると思う位置から出発してたころ一つテクニック使ってたのよね。

2段階出発に似た、2段階神隠し?w

一緒にゴーで出発して、徒党会話での俺のカウントに合わせてすぐ神隠し>追尾でついてこれる。

このテクニックのおかげで取り付き率は非常に高くなれたと思う。

一つアドバイスするなら、忍者か軍学テクを身につけてはどうかと思った。

後衛のテクはすごいから、前衛のテク身につけたらかなりの人になると思うな。


んま、かげおも相当な負けず嫌い。

そして俺も。

互いに引く事を知らないから結構ぶつかりあったな。


あ、そうそう。孫六撃破のところで高速3を鉄砲にするって案はかげおの独断で勝手にやってたものかな。

でも、あれが撃破に至るポイントの一つだった。

普通なら神々をあげたくなるのを、あえて高速3は見事かな。






さて、これで目標としてたものは終わった。


これにより、ブログ更新は一時止めます。


もしブログ再開するときは、信長復帰した時だと思う。


ただ、復帰するかどうかはまだ決めてない。


正確にはやっぱ復帰したいのがあるけど、今ここで復帰したらまた同じ事をしてしまうと自覚してるから抑制してる。



とりあえず、リアルでやるべき事を終わらせてからまた考えるとする。



最後は大好きなドラゴンボールネタで終わらすとしよう。


「さらば信長、また逢う日まで」
posted by 猫さん at 20:36| 大阪 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

軽くネタバレを

織田家を出た後は武田に仕官をした。


なぜ武田?かというと、

当時合戦がなく、そのうち起きそうな雰囲気だったので丁度いいかなって感じ。

まだ推挙とか無い時代だしね。仕官しやすかった。


まぁ結局武田を出るまでは合戦を体験できなかったけど、今川の援軍はたまに行ってた。


そこで驚いた事があった。


今川強い(’’



いや、「強い」のもあるけど何より「うまい」だった。


斉藤にすごく似た感じあるうまさであった。

今でこそ本陣当たり前に落とせるけど、当時から今川は徳川の本陣を落としまくっててすごいと思った。


まぁここらへんになると、ブログを書いてる時期なので武田を出た理由は止めとこう(’’


武田を出てからは足利に推挙もらって移動しました。


前々回?くらいのブログでも書いたけど、俺は負け戦が好きなので勝ってる国はよっぽどの事が無い限り行きませんよ(’’


負けてる戦から勝ちだす快感が一番の楽しみかもしれない。

織田みたいにぼろ負けしてるのなら、一勝を勝ち取るみたいな。



もちろん、移籍した時は負けてたし移籍した週も2引き分け以外全部負けてたかな。


足利と織田は雰囲気はすごく似ていたので仕官した。


織田で失敗した事を繰り返さない様にしようってのが一番頭に入れてたかな。


武田仕官してずっと合戦がない日々が続いてたので、合戦スタイルがいろいろ変わってて最初は苦労したな。


徐々に慣れていって足利の戦の仕方をマネて頑張った。



そういえば、今ふと思ったけど


今でこそ2段階出発が当たり前になってるけど

他の国じゃやんないのかな?


織田も足利も最初来たときはやってなかったな。


足利に何を残したかっていうと2段階出発を広めた事だろうか(’’



足利来てからは自分のポジション含めブログでも結構詳しく書いてるし、

もう今更はいいよね。


武将攻略に付いて書いとこうかな。



んま、当たり前の事も含めてるし慣れてる人には意味ないかもしれませんが。



後詰め7での動きでも。


後詰め7で苦労するのが完全回復や完全全体をいかに止めるか。

構成次第じゃ盾から落とすかもしれないけど、盾以外から落とす場合止めきれなくて苦労するよね。


うちらも最初はそれで通して苦労してた時期あった。

鉄砲がいれば解決するんだけどね(’’



まぁ大事だと思ったのが敵の術士の気合いを前もって奪い取る事かな。


暗殺で電光石火かけて結界を破って術来たら、

例え紅蓮3や呪いだろうが、止めて気合いを奪っておく。


これの利点は、侍や鍛冶につられて止めきれない時でも

気合いを奪っておく事で、完全全体をされない事。

最悪でも完全回復だけなので最初からやり直しということが避けられる。


神が気合い韻をしてきたら薬師が全体喝破は必須です。


まぁここらへんは構成次第でかなり変わるから一概に言えないからな(’’


んま、アタッカー2なら片方が徹底的に攻めてもう片方がサポートしつつ攻めるのが良い。



雑賀武将は鉄砲がいると非常に楽。


鉄砲武将の生命減らすと釣瓶が来るけど、鉄砲いれば狙撃でつられても問題ないし、バー次第じゃ4段打ちできるからね。


鉄砲いるなら、まず4段で結界割って術士の気合い奪って攻めまくるのが楽だったかな。




次は四天王だけど・・・


まぁ関以外は雑魚だよな(’’


三井、的場はまったくもって言う必要もないかな。



んま、関について軽く。


勝率をこだわらないなら1からごり押しでやるのもいいかもしれないけど、あんまオススメできないかな。



関の特徴って、とにかく1の回避が純情じゃない。


ぶっちゃけ、軍師の孫六くらい回避率高いよw

もしかしたら回避だけは関のが高いかも?ってのが体感。


鉄砲武将の理想って、1s粘着して1の行動を減らして陽動させずに他から倒すってのだけど、


いかんせん、関が避けまくる。

やった人ならわかるだろうけど、1sが当たらない。


大雷やった時に、これの解決策を見出せた。


つ「心眼」(心眼だっけ?w もう忘れた。命中率上げるもの)


陽動でつられた時に、心眼をつけて1sをすると結構当たる様になる。

むしろ心眼ないと当たらないからマジで(’’


関で何が苦労する?ってのが1を止めきれないって事だから

1sで1を封じる事さえできれば、関も普通に倒せる様になるよ。



あーあと、孫六倒した時にちょっと話題なってたけどもう書いちゃうか。


俺が「とある戦法」って表現したけど、そこまですごい事じゃないよ。



残り1だけになったときに、


まず、もしもの事を考えて攻める前に全員の生命と気合いを回復させておいて


アタッカーの火力を天恵や神々で上げておく。


ただ、暗殺なら、心眼のが良い。

というのも、心眼の上に神々をしてしまうと心眼の効果が消されるので暗殺がいるなら心眼を優先させた方が良い。(当たらないからw)




まぁ、詳しく書く為に職業をちょい書いとく。


アタッカーが暗殺と鉄砲で軍学いる時ね、



まず、1が蘇生を唱えるまでずっと待機。


1が蘇生を唱えて来たら、バーを次の様に乗る様にする。



1の蘇生準備>滅殺極>0距離>みね>薬師と僧侶両方で暗殺に単体


滅殺極やったらまたすぐに滅殺極。


上の用にバーを乗せると、1の気合いがなくなって痺れてるうちに2発目の滅が打てる。


気合い奪って痺れるとしばらく動かなくなるのを利用して攻める。


予め生命を回復させて置く事で、回復は他に回復をする必要ないし、1は気合いを奪ってるから忍者に単体をするだけで良い。


仮に気合い充填をしてきても、その時にはもう殺してますよ(’’


仮にアタッカーが武芸+忍者なら


1の蘇生準備>鬼神突準備>滅殺>忍者に単体*2>みね


って入れれば、みねで痺れてる間に鬼神突と滅殺を打ち込めて

すぐ4連と滅殺を入力すれば、1が次に動く前に行動できる。


んま、間違いなく充填>釣瓶よりも早く殺す事ができる。




ここで重要なのが、2点。


1:上で挙げた職業以外はコマンドをしないこと。
  まぁ神と盾だな上の表現だと。


2:1の蘇生準備を待ってる時に何もバーを乗せていないと、急に来て驚くので、1のバーの前に数個何か動作を入れておくと良い。


例でいうと

全体看破>極み>1の蘇生準備

って具合に入れておくと、全体看破を行動してる時に1が来たって事がわかり、連携が取りやすいから。



何も行動をしてないと、いきなり準備が来て絶対焦るはず(’’



1s粘着しつつ攻めてたらさ、痺れしたターンはいいけど次は一回行動させないと痺れ効果でないし、その時に釣瓶の可能性あるからね。



いろいろやったけど、マジでこれオススメ。

釣瓶される気配なく殺せるから。




次は、軍師孫六の攻略でも



武将戦法を考えるのが好きな俺に取っては良い相手だった。


孫六の構成は


鉄砲鍛冶
忍者

薬師
弓神


の盾2枚。


ご存知の様に、鍛冶武将の陽動はハンパなく引っ張られる。

そしてかなり使用度が高い。


最初考えてた構成が


暗殺、鎧、刀、神通力、仏、雅楽、軍学



これで暗殺が滅殺しつつ刀の滅魂で3からやろうかと思ってた。

当然、滅魂の時に暗殺が1sをして3に滅魂ね。



実際これでやってないからわからないんだけど、これには幾つか問題があった。


暗殺がこれをするにはつられない為の魅力が必要。

そうすると、火力が落ちる。

まぁこれはまだ生命があればいいんだけど、


詠唱韻+完全コンボを止めきれない。



滅魂を打つ頃には3はすでに呼び出し体勢に入っているはず。

その時に、詠唱韻こなくても4の準備も両方止めるのは運が非常に必要だと思った。


しつこいようだけど鍛冶の陽動率は高く、非常につられまくるから。


これは絶対ダメだなと思った。



アタッカー1だと多分やりきれないと感じ、それなら2にしようってなった。


結局、いろいろ考えた結果



暗殺、鉄砲、鎧、神通力、仏、軍学、雅楽



まず、最重要ポイントが


暗殺は、早めに心眼をする。(1s粘着の為)

鎧は、極み改*2>罵詈雑言(極み1枚じゃ絶対もたない)

神通力は、活4鎧>生命付与鎧、で英明が鍛冶についてない場合コウドク。

仏は、開幕ではないけど早めに仏4を張っておく。沈黙の霧も開幕来るので最速に入力後光重要。

軍学は、開幕1逆転>神に沈黙。

雅楽は、英明3鍛冶にしてから早めに軍学に神々と高速3を鉄砲に。



まず一つずつ説明を(’’


〜〜〜忍者の動き〜〜〜

まず、心眼をしてタイミングをうまくやって1に痺れ切りを。

その後、すぐ電光石火をして神を結界破り。

忍者は常に孫六の前にバーを乗せる事が最重要。

釣られたら1sをやろう。もしくは看破。

優先度は痺れ切りでおk。

1と3の陽動と一所のバーを注意して神に滅で攻めよう。

んで、薬師が準備技をしてきたら絶対に気合いを奪っておく事。

気合いを奪っておく事で、後々完全回復を唱えて来ても鉄砲の狙撃で止まるから。

予め奪っておかないと絶対狙撃だけでは止まらないし、忍者がその時釣られているとやり直しになるのを避けるため。




〜〜〜次に鉄砲〜〜〜


装備は当然生命+腕力。

生命は3000ないと狙われまくるので生命も結構大事。

とりあえず、生命3000を超えるまでもっていってから腕力付与を。

魅力付与してないから面白い様に1と3に釣られまくりますw

1と3のバーを見て、釣られない&陽動と一所が100%来てないのであれば、4段を神に。

ただ、4段撃ってもなかなか当たらないかもしれない。

狙撃改でコツコツでもいいとおもう。

4の薬師が準備技を唱えて来たら狙撃で気合いを奪っておきましょう。




〜〜〜次に鎧〜〜〜


最低極み改の2枚は必須。

鎧のスペックは生命4137、気合い2000ちょい、防御670くらい。

魅力付与は捨てて防御上げれるだけ上げた方が良い。

んで極み改を最低2枚は必須を条件に、極み改>罵詈雑言の繰り返し。

罵倒で釣るにはかなりの魅力付与いるし、何より1〜3の痛さは純情じゃないので防御重視が良い。

上のスペックでも対5の時は安定しません。

気合いを2000ちょいまで上げてるのは、極み改>罵詈雑言って回す為に必要なのと、死んだ場合に蘇生>極みをすぐに入力できるように気合いをもって行く為です。

2と3の霧散のバーは絶対見逃さないで待つ事も大事です。

その為の(極み)改です。

んで、忍者のスイトンと両断バーも絶対見逃さない様に。

何度も言うけど、激しく痛いので極みを失敗すると即負けます。




〜〜〜次に神通力〜〜〜


鎧を過保護するくらいが大事かな。

活4を絶対にきらさない様に更新を心がける事。

神が気合い韻をしてきたらなるべくすぐに全体喝破は必須。

鍛冶に英明付与が無い場合は、コウドクはかなり重要。

鉄砲が死ぬと結構崩れるので、鉄砲に生命付与を早めに入れると結構良い。

余裕あるなら、忍者に毒発生率をアップする技能をかけると良い。





〜〜〜次に仏門〜〜〜


後光はかなり重要。

どうしても盾1枚だと無理があるので、僧侶も軽く狙われるくらいが良い。

その為にも当然仏4を事前に張るとが大事。

知力装備よりは生命+耐久装備のが良いと感じた。




〜〜〜次に雅楽〜〜〜


早めの軍学への神々が必須。

神々を軍学する事で霧散を軍学にさせる事ができる。

後、鉄砲には神々ではなく、高速付与3も非常に重要。

鉄砲は、非常にウエイトが高いので1と3の陽動と一所を見てからコマンドになると、ウエイトの関係で抜かれる可能性がある。

ここで神々だと、霧散が行ってしまうために高速3のが良い。

そして不変も暇あれば更新して行こう。子守唄結構辛い。





〜〜〜最後に軍学〜〜〜


適度な魅力知力付与じゃ対応できるレベルじゃないので、生命+知力重視でおk。

確か徒党の軍学の知力は425くらいだったかな。

これくらいあると思ったよりは沈黙決まった気がする。

韻をされたら基本は軍学が看破。

序盤は神を放置してでも活殺が良い。

構成見ての通り、術士は4と5で序盤に注意すべき技は4にないので

極みと罵詈雑言が安定するまでは韻されたら看破するとして、韻されるまでは活殺と沈黙の繰り返しが良い。

5を倒したら、蘇生準備を見ながら沈黙をどんどんかけていこう。




孫六やった時に構成で質問されたのが、


Q:医術じゃなくて神通力?

A:生命付与と活4がないともたない。


Q:古神じゃなくて雅楽?

A:子守り対策に不変が欲しいのと、神々がかなり良い。
  それに1は最後にやるので0距離射撃は最後の方しか使わないから。
  シンキゲキを使わないでも釣瓶は止めれるから(上の関攻略参照)


Q:軍学必要?

A:盾1枚じゃもたないならここの枠に盾をいれるのでも良いが、
  蘇生が1〜4なので沈黙が欲しい。
  武士道が知力付与しても、1と3に釣られまくるだけ。
 活殺で結構救われたので、自制心と活殺の為に軍学が良いと思う。




さて、孫六の特徴だけど


しつこいけど、1〜3とにかく痛い(つω`)

上の鍛冶のスペックでも全然安定しない、盾2にしたいくらいだけど枠が・・・。

もう本当に、1の陽動でひっぱられるのが純情じゃない。

武士道でやりたいけど、相手が鉄砲だから相性最悪(’’


倒すのは5>4>3>2>1が良いと思う。


1を倒すときは関の攻略と同じで(上参照)


あ、ちなみに暗殺だけど

魅力付与は

袋が240−50の魅力。

初期は魅力0。

そんなけしか付与してません。

最後の1を倒す時用に腕力付与にしてるけど後一カ所魅力がいいかなって思った。


一応引退する前日に頭を240−120−50魅力っての作ったけど結局使う機会なかったな。



他の軍師やってないからなんとも言えないけど


1のひっぱられる恐怖がある事で呼び出しと蘇生が常に危険なのと

打撃が痛いのでなんとかしたいんだけど、盾2にするとどっかに欠点がでてくる。

武士道じゃ対応しにくい。



まぁうちらは涙付与一人、一カ所か二カ所くらいの装備だから、廃付与で挑戦すれば勝率もあがるかもしれないけど、


運要素を抜きにした戦いで安定したやり方なら、

個人的には特化は上であげた中で変えても一カ所くらいでしか倒せないのと違うかな(’’




この孫六撃破は、ハメ無しで大名落とした事よりも嬉しかったかな。



いや、発売日から信長やって来たけど一番嬉しかったかも(´・ω・`)





さて、次は軽く?人物紹介して終結の予定です。
posted by 猫さん at 00:00| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

固定党首誕生。

織田に仕官した勇者徒党(党首は時さん)

そして、時さんが引退された事で党首を引き継いだ俺。


党首という立場は初めてだったかな。


一応、固定は何度も(前回、前々回参照)入ってた時にメンツという立場でありながら意見を良くいう何とも党首としてはやりにくい存在だったけど(’’


俺が党首を引き継いだ時には4名いました。


が、二人がリアル事情により抜けた事で実際は俺と高波さんしか残ってなかった。


だから徒党引き継いだっていう表現は正しくないのかもしれない。



たまーに、党首をして武将や対人を以前からやってましたが、


こっから本格的に武将徒党オンリーで俗にいう戦果マシーン化になったかな。


みんなは覚えてるだろうか、昔は継続戦果というものがあり


先陣は毎分+1 中陣は毎分+2 後陣は毎分+4 戦果が入るという仕様。

敵陣と見方の陣の継続戦果は互いに相殺し合って合計が多い方の国だけが戦果が入る。


だから、武将徒党には倒すスピードが速いと一気に優位に持っていける重要な事でもあった。


俺が武将党首をやり始めた時はほぼ全部野良だった。

野良と言っても家老から選ぶ事は多かったですが、当時は夜でも家老部隊10人未満というのが普通だったけどね(つω`)


高波さんがいるときは高波さん以外は野良。


俺の武将スタイルはとにかく時さん(前回参照)にそっくりだった。


当たり前の事でも指示をする人。

俺にとっては当たり前でも、他の人にとっては当たり前でないかもしれない。

だから後で後悔するよりは指示を細かく言う事が多かった。



この時は、攻め側は国力減少が半分の時代。

攻め側が全敗しても国力25しか減らない。

守り側が全敗したら国力50減る。


でも、攻め側が全敗をするとカウンターをくらってしまう。

よって攻めるなら最低1回だけ引き分けをとればカウンターをくらうことがなく、

3週に1回の合戦だから、攻め側をとって引き分けを最低1個を取れば滅亡はしない仕様でもあった。


この時期の織田は完全に斉藤に押されまくりで引き分けを取るのが非常に困難なときだった。


でも、票をうまくまとめる事ができていた織田家は常に攻め側を取っていた。

そして、毎日合戦をやっていると斉藤の弱点が一つ出て来た。


「深夜になると人が激減してしまう」


まぁ深夜になって減るのは極普通な事だけど、夜の織田と斉藤の比率を比べると全然違っていた。



一週間で引き分け1つ取るのが辛くなって来てたので完全に深夜に体勢を持っていって対抗する事にした。


といっても、深夜と言えど斉藤にも武将徒党2個はだいたいあってこっちは俺の1個ってのが多かった。


でも、一週間毎日これを繰り返すとたまに、斉藤徒党1個又は慣れてない人が党首の2個ってので回転が遅い時があり


織田にも深夜動くというのが浸透してきて残ってくれる人がいて戦力が残ってると引き分けをもって行く事ができていた。


これを数回の合戦続いて、一週間にうまいこと1引き分けだけ取れるような状態が続いて滅亡は回避できていた。


ただ、もう断崖絶壁で立たされてるみたいに切羽詰まった状態。


いくら深夜で引き分けとっていても、人数が織田>斉藤になっている状態ってのは、

ないことはないが、多くもなかった。


それに対抗するのは、上に挙げたスピードを速くして回転をあげて落としまくる事だった。


回転上げるには、やはり慣れた人で組むしかなかった。


当然こんな事をすると苦情はでてくる


俗にいう「武将独占」


夜は武将徒党数個あっても、人数の違いで徒党作っても取り付くのがやっとで、

一度も取り付けず解散した徒党もたくさんあったと思う。


深夜になると徒党俺が1個作って回転あげて落としまくって


たまに2個あるときもあったけど、人数の関係でだいたいは1個が限度だった。



こんなんが続けば、合戦離れしてしまう人増えるよな。

裏で文句言われてるのすげー聞いてたよ。



お前何様?って思う方もいたかもしれないけどさ


あれをやらなければ引き分けがとれない状態でもあったし、

やっても引き分けが取れるのか?ってくらいな状態でもあった。



今でこそ冷静に昔を振り返れるけど、当時はそんな考える事ができるほど余裕がなかったのもあって結構悩んでたな。


会議でも攻め側を止めようかとか案がでてたけどさ


「織田家滅亡回避を優先するのか」

「滅亡は覚悟でゲームとして普通に楽しむのか」


その他もろもろの考え等で苦情がでてたな。



俺が織田家を出てからのブログや織田家に対して気にかけてたのは、

この事で織田家の内乱みたいな原因をさせてしまった事への責任感じてたから何か役に立ちたいってのがあった。



結局、いろいろあって織田家を出る事にした。


今更だけど2ch等で、とある人の暴言で固定徒党が数個出奔していったといろいろ書いてたけど

少なくとも俺の徒党はまったくもって関係ないよ。

だって、その発言あったとき俺旅行中で合戦にいなかった(´・ω・`)


まぁ帰って来てからなんか対話等でいろいろ知ったけど、そういう文句前から聞いてたし今更ってのもあって流してたような気がした。


ただタイミングがそれと被ってたから誤解を解いてあげようかなって思ったけど、

当時出奔したの俺んとこだけじゃなかったし結局対話で聞かれた人にしか言わなかったな。

何より、2chは見るけど「書き込まない」って最初から決めてた事だからね。

一緒じゃんって思うかもしれないけど、ここらへんが変わり者である俺のこだわりなのかもw

何度もつっこみたい事あったけど結局一度も書かなかったな。



当時は冷静に考える事ができず、苦情もろもろを悪い方向へ考える事が多かって知人には相談してばっかりだった(’’


党首をして半年経ったか経ってないかくらいだからな・・・。

あの時俺に足りないものは党首としての経験だった。



まぁいろいろあったけど頑張ったよ(’’


ここだけは自信もてる自慢がいろいろあるな。


武将に7で取り付いたら一週間一回も負けなかったのが2、3回あったのと


合戦またいでだけど、手柄でいうと7万くらい武将負けなしかな。




なんか、暗い?話題書いてしまったけど

この事を言った事あるのは数人だけだった。

まぁ知ってもらいたいのもあったから書いてみた。



織田家で辛いって事ばかりじゃなかったし、

織田家に来てホントよかったと思ってる。

いろいろあったけど来て良かったと思うし、ブログでも書いてるけど機会あればまた行きたいとも思ってたよ。



まとめは嬉しかった事でも書くか(´・ω・`)


いろいろあるけど、ぱっと思いついたのが


その深夜頑張ってる時に、引き分けでなく12時間コールドで久々に斉藤に勝利を取った時。
(確かあのときは早くても12時間だったよね?忘れた。)



メールで「掲示板見ました、すごいです」や「お疲れさま」や「ありがとう」的な事や


対話や大声で盛り上がった事かな。


このやり方いろいろ賛否あったけど頑張った甲斐があったなって。


あれはすごく嬉しかったし、一勝でも勝ち取るのが目標でもあったから。



まぁ、斉藤は見方と敵として見て来たけど

ホントすごい国だよ。


斉藤にボロ勝ちしてる上杉もすごいけど、


そのうち対等又は逆転すると俺は思ってる。
posted by 猫さん at 00:00| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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